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日記

ですよね~。

       daisyousekiyu    スタッフブログ, 日記  

マスカットです。

 

 

寒い日が続くと 温かいものが食べたいといろいろ考え買い物へ行くけど

 

やっぱり冬は鍋!!

 

去年より野菜も安いし 野菜も取れて温かくてすぐできるし やっぱり鍋でしょう~~(^^♪

 

でも鍋って材料が余るあまりがち。1日おきに 肉か魚のメインを変え 味変えて 鍋 鍋 ・・・。

 

でも野菜たちはほぼ変わらず・・・。

 

「おかわりする?まだあるよ! (*´▽`*)

 

「飽きた・・(*´Д`)

 

「バレた・・ (*´з`)

 

お正月まで鍋はやめておこっと。

 

 

ラーメン屋さんで寄る年波を思う。

       daisyousekiyu    スタッフブログ, 日記  

こだまの森です。

先日行ったラーメン屋さんでの話。

 

そのラーメン屋さんは、注文時に

「何かお好み有りますか?」と聞いてくれます。

つまり、スープの濃い薄い、麺の固め柔めなどの好みのことです。

 

いつものように僕は、

「油 少な目で。」と注文。

ラーメン屋さんに来ておきながらの健康への悪あがき。

まあ、どれだけ体に違うんだかわかりませんが。

 

それからすぐにまたお客さん。若者男性。

 

「何かお好み有りますか?」

と店員さん。

 

「油 多めで!」

と若者。

 

おお、さすが若者!やるねえ。

 

とまた新たなお客さん。ふたたび若者男性。

 

「何かお好み有りますか?」

と店員さん。

 

「味 濃いめで!」

と若者。

 

おお、この若者もやるな!いいねえ。

 

で、またすぐ新なお客さん。

みたびの若者男性。

 

「何かお好み有りますか?」

と店員さん。

 

「油、かなり多めで!!!」

と若者。

 

さすがにひとり笑っちゃいましたね。「コントかよ」ってね。

これホントの話。

 

若者、 万歳!!

 

かつ丼屋さんで目力に戸惑う

       daisyousekiyu    スタッフブログ, 日記  

こだまの森です。

よく利用するかつ丼屋さんでの話。

 

「いらっしゃいませ。お好きなお席へどうぞお~」

と店員さん。

その日は空いていて、カウンターもガラガラでした。

角が好きな僕はカウンターの一番左端の席に座りました。

2~3分した頃。

背中の自動ドアから新たなお客さん。

 

と、その人は僕の右の席の左側から回り込み、つまり僕の真横を通って

2つ隣りへご着席。年のころは60歳くらいの男の人。

 

「なんだ?・・・」

「・・・まっ、いっか。」

 

その時点では大して気にも留めませんでした。

 

で。

そのあとすぐ。

 

(なんか見てる・・・。)

 

そう、とても視線を感じるのです・・・。

 

最初のうち、僕のほうの「何か」を見ているのかなと思っていました。

でも、

違う。

僕を見てる・・・。

凝視してる・・・。

見てる見てる!!!

もう、なんなの!怖い怖い・・・。

 

しばらくしてかつ丼が運ばれてきました。

が、味がしない・・・。

怖いよお・・・。

 

で、あまりにも落ち着かない僕は、

勇気を振り絞り、「クッ」と頭を振り右を見ました。

 

「!!!」

 

目が合いました。

男の人は全く目を逸らしません。

ただ黙って僕を見ています。

視線を合わせたその時間約2~3秒。

 

「!!!」

 

だめだ。危ない。

 

僕は視線を元に戻す。

 

・・・なんなの・・・。

 

・・・俺何かした?・・・

 

その後。

 

黙って食事の続きをしましたよ。

 

男の人にもかつ丼運ばれてきて食べてましたよ。

 

なんだったの?

 

もう・・・。

 

 

 

 

秋の味覚!

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こんにちは ゆずポンです。

 

先日、ぶどうを大量にいただきました。

これが美味しいこと😲

「子供ももう食べられない!」と、言うくらい食べたのですが、

まだまだ残っているので・・・

昔チャレンジしたことのある「果実酒」にしよう!

 

飲みかけのビックマン氷砂糖を適当に入れてみました。

さて、どうなることやら・・・

 

美味しくなーれ

 

その後

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マスカットです。

 

 

小さなハチに刺されて1か月。

 

赤く腫れ痛みがあった1週間。 後にかゆみ発生!!

 

痛みは耐えたが かゆいのは無理(>_<)

 

薬を塗ってもかゆい。傷回りをかいて我慢我慢。 傷に爪で十字に線をつけみた。やっぱりかゆい。

 

とうとう我慢できず かいてかいてかきむしった(*´з`)

 

1週間後かゆみは治まったが かきむしったせいで かさぶたができ ひっかいてまたひっかくを繰り返す。

 

傷に違和感が残る今日この頃です(*´Д`)

 

いざ道東へ

      2019/10/24    daisyousekiyu    スタッフブログ, 日記  

こだまの森です。

来月、北見へ行くことになりました。

前に行ったのは、たしか22~3歳の頃だったと思います。20数年ぶりです。

 

高校の部活でお世話になった恩師が定年退職することになり、盛大にお祝いをするべく恩師が同校在職中の1期~15期までの部活動の教え子が集まるのです。

60名を超えるOB・OGが集まることとなりました。道内はもとより、道外からもやってくるとのこと。

高校3年間の部活動恩師というのは、みんなそれぞれの人生の中でもやはり特別な出会いだったんだと思います。

気が付けば、いつの間にか僕は在学時の当時の恩師の年齢を超えていました。

当時は本当に怖い存在であり、親以外で一番身近な「大人」でした。

不思議な感覚です。あの頃の彼のように、僕は10代の子たちが見て「大人」な存在になれている気が全くしませんが。

いや、怖いというよりも僕にとっては本当に存在感のある方でした。

 

とにかく走らされたことを思い出します。

初めの頃、それが嫌で嫌で、いつも次に何言われるかドキドキしていたような・・・。

でも、曲がりなりにも「自覚」というものがだんだん出てきて、いつのまにか自分でランニングメニューを作りそれなりに走っていました。

どの部活動のどの選手にも、3年間走った距離は負けない自信があります。

 

でも成績はいいものを残せませんでした。

最後の試合、負けた時の監督さんの様子は今も覚えています。

ただ決して責められませんでした。

もう少し、いい場所に連れて行ってあげたかったんだけど。

 

その後、後輩たちが頑張っていい成績を残せた年もありました。

数十年という長い間の教職員生活。休みのほとんどなかった野球部監督。

きっと他者にはわからないつらさがあり、喜びもあったのかな。

新聞記事によると、最後の公式戦球審は、3人の教え子が塁審がを務めたそうです。

きっとうれしかっただろうな・・・。

本当にお疲れさまでした。

 

まだまだ これから!

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こんにちは ゆずポンです。

 

何度か報告していた趣味の園芸でしたが、

なかなか我が家の食卓を彩る程の収穫量もなく、

ピーマンの細切れを「パクっ!」として終了・・・でした。

 

しかし、ここにきてたくさん実が生りだしました。

寒くなってきたのに、どうしたの?と言う感じですが、

秋の味覚を楽しんでいます。

 

明日はどんな料理に変身かな?

あうちぃー

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マスカットです。

 

この間 人生初ハチに刺されました。

 

いつの間にか靴の中に入り込んでいたのを知らずにしゃがみ込んだ その時!!

 

「ビリビリ」と足に痛みが(>_<)

 

「歳せいか❓急にしゃがみ込んで筋でもおかしくしたか❓ 衰えすぎだわ⁈」と思いながら

 

靴を脱ぐと 小さなハチが。

 

今まで虫に刺されたといえば蚊だけ。 ハチは初めてだったのでどうしていいのかパニック(*_*;

 

とりあえず病院へ。 思ったほど心配はいらなく 小さいハチで病院に行き診察料がかかったことが

 

痛かった日でした(*´Д`)

 

 

 

 

桜のジャージ

       daisyousekiyu    スタッフブログ, 日記  

こだまの森です。

ラグビーワールドカップが開催中です!

ラグビーの場合、試合間の間隔が長いので割と長期間楽しめます。

何とかベストエイト、いやいやもっと上に行ければいいですね!

 

僕の出身高校は、入学と同時に男子生徒は全員ヘッドギヤを購入させられました。

あの、ラクビー選手がよくかぶっている帽子のようなものです。

たしか当時、10数年連続で花園出場をしている高校だったので、ラグビー部ではなくてもヘッドギヤをつけて体育の授業でラグビーをしました。

ほぼ全員ラグビーは初めてで、一から先生方に教わりました。

覚えるほどにその面白さがわかるようになり、野球部だった僕も授業以外で遊びでやったりしていたものです。

冬の体育授業は、雪の積もったグラウンドでラグビーの試合をしたのを覚えています。

あれは本当におもしろかった!

 

あの期間があったおかげでラグビーの楽しさを知ることが出来て、今回のワールドカップはより一層楽しめています。

 

ただ、素人にはフォワードは本当にきつい。タックル、押し合い、怖くてまともには当たれないですよね。

ほんと、代表選手はかっこいいです!

頑張れ!ニッポン!

 

ある夏の出来事 パート2

       daisyousekiyu    スタッフブログ, 日記  

こだまの森です。

先日の投稿の続きです。

 

20数年前、突如僕の部屋に現れた黒猫の話。

 

3度目のその時には、僕はもう落ち着いていました。

そして僕はゆっくりと起き上がり、その黒猫に話しかけました。

 

なんと言ったのかは覚えていません。

ただ、その黒猫は逃げることもせずにじっと僕を見つめていました。

 

その後、僕は視線を感じながらもいつも通りの朝のルーティーンをこなし、

黒猫をその場に残したまま学校へ行きました。

 

それから、その黒猫は時間を選ばず来るようになりました。

というか、もともと昼間にも来ていたのかもしれませんが、僕が帰宅したときにも普通にいるようになりました。

何をするともなく、いつもただじっと僕を見ていたような気がします。

そしてある日、僕はゆっくりとその黒い猫を抱き上げました。抵抗はありませんでした。

 

あったかい。

 

僕は猫を抱いたのは初めてだったと思います。

 

こんなに柔らかくあったかいんだ。

 

その時僕らの距離はとても縮まったようでした。

その後も夏の間、僕らは部屋にいるときは多くの時間一緒でした。

話しかけ、時に抱き上げました。

抱き上げたときにはその黒猫はとてもリラックスしていたと思います。

ただ、僕のルールとして窓は決して締めませんでした。

この部屋は、彼ー彼女(僕には雌雄の区別がつきませんでした)にとっては「通りすがりの場所」です。

決してこちらの意思でこの場に留めてはいけない。

そう思っていました。もちろん、飼い主さんのことも引っかかっていました。

「又三郎」

僕だけの中で彼ー彼女をそう呼びました。

風のようにある日すっと僕のもとに来たこと。単純な理由でした。

 

そんな毎日が続いていた時、夜に女性が訪ねてきました。ドアを開け、不安そうな

顔を見てすぐに飼い主だとわかりました。その時も又三郎は部屋に居ました。

どうやら必死に探したのでしょう。

 

僕は窓を閉めず自由にさせていることを伝え、簡単な話し合いのうえ又三郎の意思にしばらく任せることにしました。

その時に彼ー彼女の本名を聞いたのですが、忘れてしまいました。ただ、横文字の可愛らしい名前だったと思います。

 

その後、しばらくして秋が来るのに合わせ、僕は窓を閉めるようになりました。

 

又三郎は僕のもとを訪れなくなりました。

 

しばらくの間、窓越しにその黒い小さな影を目で探していたのを覚えています。

 

不思議な夏の話です。